エルメス(HERMES)の店舗に通い始めたものの、エルメスで担当がつかないと悩んでいたり、せっかくついてもエルメスで担当が合わないからエルメスの担当を変えたいと考えている方は多いですよね。
また、どうすれば担当がつきやすい人になれるのか、エルメスの担当との連絡手段はLINEなのかといった疑問や、エルメスのVIP基準、さらにはエルメスでバーキンを出してもらえる基準が気になっている方もいると思います。
エルメスでの実績の目安や金額がわからず、エルメスのバーキンのリクエストが通らない理由や対策を知りたいという声もよく耳にします。
この記事では、エルメスに興味がある私の視点から、気になるエルメスの担当やランクについて深掘りしてお伝えしていきますね。
この記事を読んでわかること
- エルメスで担当がつく仕組みと良好な関係を築くコツ
- 担当と合わないと感じた時の対処法や注意点
- バーキンなどの希少バッグをリクエストする基準と実績の考え方
- エルメスの顧客ランクやVIP待遇に関する推測と実態
エルメスの担当と顧客ランクの真実
エルメスでのお買い物において、担当販売員の存在や顧客ランクの噂は切っても切り離せない話題ですよね。
ここでは、なぜ担当がつかないのか、どんな人がつきやすいのか、転換期での対処法など、気になるリアルな部分を掘り下げていきます。
担当がつかない理由
エルメスの店舗に何度か足を運んでいても、なかなか特定の販売員さんが「担当」としてついてくれないことってありますよね。その理由として考えられるのは、まず第一にいきなりレアなバッグの在庫確認ばかりしてしまっているケースです。エルメスはお客様との長期的な関係性をとても大切にするブランドなので、「バーキンありますか?」とだけ聞いてすぐに帰ってしまうと、お互いの信頼関係を築くチャンスが完全に失われてしまいます。
販売員さんも感情を持った一人の人間ですので、会話やブランドの世界観を共有できないと、なかなか次につながらないのかなと思います。また、店舗では一人の販売員さんが抱えられる顧客の数には限界があると言われています。すでに多くの顧客を担当しているスタッフの場合、一、二度お買い物をした程度では、新しい顧客として迎え入れるのは物理的に難しいのかもしれません。
ちょっとした豆知識
初めての来店でいきなり担当がつくことは稀です。何度か同じ販売員さんからお買い物をすることで、自然と担当になってもらえることが多いようです。
さらに、お客様の服装や立ち振る舞い、言葉遣いなども見られている可能性があります。エルメスの歴史や職人技に敬意を払い、バッグ以外のアイテムにも幅広く興味を持っているかどうかが、最初の段階でチェックされているのかも。「この人は本当にエルメスというブランド自体が好きなのかな?」と疑問を持たれてしまうような、損得勘定ばかりを気にするような態度をとってしまうと、いつまで経っても名刺をもらえず、担当がつくことはないかもしれません。まずは店舗のゆったりとした雰囲気を楽しみ、スタッフさんとの自然なコミュニケーションを心がけることが一番の近道ですね。
担当がつきやすい人の特徴
逆に、担当がつきやすい人にはいくつか共通点があるように感じます。身だしなみに気を配っているのはもちろんですが、何よりエルメスというブランドを心から楽しんでいる姿勢が伝わる人ですね。
バッグだけに固執するのではなく、お洋服(プレタポルテ)やジュエリー、時計、食器など、さまざまなアイテムに興味を持ち、販売員さんとの会話を楽しめる人は、自然と担当がつきやすい傾向にあります。ブランド側から見ても、「この方はエルメスのライフスタイルに深く共感してくれている」と感じられるのだと思います。
プレタポルテや日常の服選びに関する感覚を少し広げたい方は、当サイトの衣服カテゴリーの記事も参考にしてみると、ブランドとの向き合い方を考えるヒントになるかなと思います。
コミュニケーションを大切にする姿勢
また、担当がつきやすい人は、販売員さんとのコミュニケーション能力が非常に高いという特徴もあります。一方的に要望を伝えるのではなく、販売員さんの提案に耳を傾けたり、プロフェッショナルとしての意見を尊重したりする姿勢が大切です。例えば、「このスカーフの柄に込められたストーリーは何ですか?」といった、商品そのものへの興味を示す質問ができると、販売員さんも嬉しくなって会話が弾むはずです。
さらに、購入の決断がスムーズであることもポイントかもしれません。初めての来店から高額なプレタポルテや時計などを即決で購入される方は、やはり販売員さんの記憶に残りやすいですよね。もちろん無理をする必要は全くありませんが、ご自身のライフスタイルに合ったアイテムを定期的に、そして気持ちよく購入する方は、優良な見込み客として認識されやすく、結果として「このお客様の担当になりたい」と思ってもらえる確率がぐっと高まるのかなと思います。
担当と合わないと感じた時の対処法
せっかく念願の担当がついても、人間同士なので「なんだか相性が合わないな」「コミュニケーションが取りづらいな」と感じることもあると思います。
そんな時は、無理してその販売員さんと付き合い続けると、せっかくの楽しいはずのお買い物が、ただのストレスや義務感になってしまいますよね。エルメスでのお買い物は特別な体験であるべきですから、ご自身のフィーリングを何よりも大切にしていただきたいです。
少し距離を置いてみる
対処法の一つとして、まずはその店舗に行く頻度を少し減らして、自然に距離を置いてみるという方法があります。少し期間を空けることで、お互いにフラットな気持ちになれるかもしれません。そして、思い切って別の店舗に足を運んでみるのもひとつの有効な手段です。エルメスは店舗によって雰囲気や客層、そしてスタッフの方々のカラーも意外と違ったりします。別の店舗でお買い物をしてみたら、すごく気の合う素敵な販売員さんに出会えた、という話もよく耳にします。
ただし、注意したいのは、感情的になって直接「担当を変えてほしい」とクレームのように伝えてしまうことです。これは後ほど詳しくお話ししますが、店舗内でのトラブルの原因になりかねません。合わないと感じたら、フェードアウトするように少しずつ足が遠のく形をとるのが、一番波風が立たずスマートな大人の対応かなと思います。お買い物は自分が心地よく、心からリラックスして楽しめることが一番大切ですから、決して無理はしないでくださいね。
💡 「担当ガチャ」や「エルパト」に疲れてしまったら?
「担当と合わない気がする…」「何百万も実績を積む余裕はないけれど、今すぐバーキンを持ってお出かけしたい!」という方は、月額定額でエルメスの人気バッグをレンタルできるサービス(ラクサスなど)を一時的に利用するのも賢い選択です。
気を使わずに好きな色やサイズのバーキン・ケリーを楽しめるので、精神的なストレスから解放されますよ。
担当を変えたい時の注意
どうしても担当と合わず、別の人にお願いしたいと思ったとき、同じ店舗内で「担当を変えてほしい」と直接伝えるのは、暗黙のルールとしてかなりハードルの高いタブー視されている行為のようです。
注意したいポイント
同一店舗での担当変更は、スタッフ間の気まずさにつながるだけでなく、最悪の場合、これまでの購入実績がリセットされてしまったり、要注意顧客として見られてしまうリスクがあると言われています。
販売員さんたちはチームで動いており、店舗の売上や顧客情報を共有しています。そのため、一人の顧客が別のスタッフに乗り換えるという行為は、スタッフ間の人間関係に摩擦を生む原因になりかねません。もし強引に変更を申し出た場合、表向きは丁寧に対応してくれたとしても、裏では「トラブルを起こしやすいお客様」として認識されてしまう可能性があるのです。そうなると、今後バーキンなどの希少なバッグをリクエストしても、社内での承認が下りにくくなるというリスクも考えられます。
そのため、どうしても今の担当者から変えたい場合は、先ほどもお伝えしたように「別の店舗に拠点を移して、完全にゼロから実績を積み直す」という、いわゆるホーム変更の選択をする方が圧倒的に多いようですね。もちろん、これまで積み上げてきた実績や購入履歴がその店舗でのアピールにならなくなるというデメリット(時間的・金銭的コスト)はありますが、合わない担当者と何年も付き合い続ける精神的苦痛を考えれば、心機一転、新しい店舗で気持ちよくスタートを切る方が、長期的にはプラスになるかもしれません。
連絡手段はLINE?
担当販売員さんとの関係が深まってくると、普段の連絡手段がどうなるのか気になりますよね。最初は名刺をいただいて、店舗の代表電話を通じて次回の来店予約を取ったり、在庫の確認をしたりといったやり取りをすることが一般的です。この段階では、あくまで「お店とお客様」という公式なコミュニケーションの枠を出ません。
しかし、さらに関係性が深まり、店舗にとっても特別な顧客(いわゆるVIP)として認識されるようになると、コミュニケーションの形が変わってきます。店舗から支給されている専用のモバイル端末などを通じて、個別のメッセージアプリ(LINEやSMSなど)で直接やり取りができるようになることもあるようです。
ダイレクトなコミュニケーションの特別感
このダイレクトな連絡手段が確立されると、「〇〇様に絶対にお似合いになる新作のプレタが入荷しましたよ」「お探しの小物が一点だけ入りましたがいかがですか?」といった、特別なお知らせが直接スマホに届くようになります。一般のお客様が知らないようなシークレットイベントの案内が来ることもあるそうですよ。
担当者から直接連絡をもらえるということは、自分が単なる一般客から、エルメスというブランドに認められた「特別なクライアント」へと昇格した証でもあります。この「直接連絡の有無」は、ご自身の顧客ランクを測るための一つの大きなバロメーターになっているとも言えますね。まるで専属のコンシェルジュがついたような特別感があり、エルメスに通うモチベーションがさらに高まる瞬間かなと思います。
エルメスの担当ランクと配分の仕組み
担当者との関係が深まると、次に気になってくるのが店舗内での配分の仕組みやVIPとしての基準です。
バーキンやケリーといったレアアイテムを手に入れるために、どのような基準や実績が必要とされているのか、私の見解を交えて解説していきます。
エルメスのVIP基準について
エルメスには、他のブランドでよく見られるような公式の「ポイントプログラム」や「VIPランク」といったものは一切存在しません。すべての顧客を平等に歓迎するというのがブランドの建前です。しかし、実際の購入金額や購入ジャンルの幅広さ、来店頻度などによって、事実上の階層(ランク)が存在すると市場では言われています。
| 想定されるランク | 購入行動の傾向(目安) |
|---|---|
| 一般顧客 | 特定の担当がつき定期的に来店。年間数百万円規模のお買い物。 |
| VIP顧客 | 全カテゴリーにわたり継続的にお買い物。年間数千万円規模。 |
| 超VIP(VVIP) | 圧倒的な購買実績。パーソナルオーダーや特別な体験の提供など。 |
もちろんこれらは公式な情報ではなく、あくまでエルメス愛好家の間で囁かれている一般的な目安としての噂に過ぎません。しかし、店舗側から提供されるサービスの質や、裏から出してもらえるアイテムの希少性には、明らかに差があると感じている方が多いのも事実です。
特に上位のランクへ上がるためには、単にバッグを買うだけでは不十分だと言われています。お洋服や時計、ジュエリー、さらには家具まで、エルメスが提案するライフスタイル全般を取り入れていることが重要視されます。割引などのメリットがないにもかかわらず、自身の生活をエルメスで彩っていくことが、VIPへの道を開く条件になっているようです。ブランドを心から愛し、共に歩んでくれる方が優遇されるのは、ある意味でとても自然な流れと言えそうですね。
バーキンを出してもらえる基準
多くの方が憧れるバーキンやケリーですが、これらを出してもらえる明確な基準は公式には一切公開されていません。ただ、一般的には「カバン以外のアイテムを継続して購入していること」や「月に数回は店舗に通ってコミュニケーションをとっていること」が一つの目安と言われています。
世界中の富裕層が求めているため、バーキンの需要は供給をはるかに上回っており、エルメスグループ全体の売上も年々過去最高を更新し続けています(参考:エルメス インターナショナル『財務情報』)
職人さんが手作りしているため、簡単に増産できるものではありません。そのため、販売員さんは店舗に入荷した限られた貴重な在庫を、数多くいる顧客リストの中のどのお客様に提案するかを真剣に考え、店長やマネージャーにプレゼンをして許可をもらう必要があります。「この方なら、エルメスの作品を大切に長く愛用してくれる」という絶対的な信頼関係を築くことが、一番の基準になっているのだと思います。
熱意とタイミングの掛け合わせ
また、基準を満たせば必ず買えるという自動的なシステムではないところもエルメスの特徴です。「担当者のお客様を想う熱意」と「お客様自身のこれまでの購買実績」、そして「その時の店舗の在庫状況」という複数の要素が奇跡的に噛み合った時にだけ、別室でバーキンが提案されると言われています。いくら購入実績があっても、たまたま希望のスペックの入荷がなければ紹介されません。このいつ案内されるか分からないという不確実性が、ある意味でゲームのような感覚を生み出し、人々をさらに夢中にさせる理由なのかもしれませんね。
実績になるもの
バーキンなどの希少バッグをリクエストする際に、いわゆる「実績」として評価されやすいアイテムがあると言われています。それは、バッグ以外のライフスタイルを彩るカテゴリーです。具体的にどのようなものが高く評価される傾向にあるのか、ご紹介しますね。
実績として評価されやすいとされるアイテム例
- プレタポルテ(お洋服)
- 高級時計・ファインジュエリー
- 家具・ホームコレクション・馬具
なぜこれらのアイテムが重要なのか
プレタポルテ(アパレル)や時計、ジュエリーなどは、単価が高いだけでなく、ブランドの世界観をトータルで表現するために欠かせないアイテムです。季節ごとに買い替える必要があったり、サイズや好みが分かれたりするため、他ブランドで買わずにあえてエルメスで揃えることは、ブランドに対する「真のロイヤルティ(忠誠心)の証明」になると考えられています。
また、家具やホームコレクション、食器なども、生活空間のすべてをエルメスで統一したいという深いブランド愛の表れとして、担当さんからの評価が非常に高くなりやすいと言われています。一方で、比較的購入しやすい香水やコスメ、ツイリーなどの小物類ももちろん素敵なのですが、そればかりを大量に購入しても、バーキンを引き出すための決定的な後押しにはなりにくいというジレンマもあるようです。やはり、ご自身のライフスタイルに合わせて、少しハードルの高いアイテムにも挑戦してみることが大切なのかもしれません。
♻️ 賢く実績を積むための裏ワザ「不要アイテムの現金化」
バーキンやケリーに出会うため、プレタや時計などで『実績作り』をしていると、どうしても「付き合いで買ったけど着ない服」「使わないアクセサリー」が増えてきませんか?
エルメス上顧客の多くは、不要になった実績アイテムや過去のバッグを賢く高価買取に出し、次のエルメス購入の軍資金に回しています。クローゼットで眠らせて価値が下がる前に、まずは無料査定に出してみるのがおすすめです。
実績を作っても買えない理由
「プレタポルテも時計もたくさん買って、十分なお買い物をしたはずなのに、全然バーキンを出してもらえない」という切実なお悩みもよく耳にしますよね。その理由として最も考えられるのは、ただ金額だけを積むために、ご自身にとって興味のない不要なものを無理して買っているのが伝わってしまっているケースです。
エルメスの販売員さんは高度なトレーニングを受けたプロフェッショナルですので、お客様のちょっとした表情や試着時の反応から、そのお買い物が心からのものか、それともバッグを引き出すための単なる手段(免罪符のようなもの)なのかを敏感に察知します。「これだけ買ってあげたんだから、早くバーキンを出してよ」という見返りを求めるようなオーラを出してしまうと、販売員さんとの間に見えない壁ができてしまいます。
愛情の伴わない購買行動の末路
また、買ったお洋服やジュエリーをその後の来店時に全く身につけていなかったり、最悪の場合、二次流通市場(買取店など)への転売を疑われるような行動をしていると、いくらお金を使ってもリクエストを通すのは絶望的になってしまうようです。エルメスが求めているのは、単にたくさんお金を使ってくれる人ではなく、作品に込められた職人の想いを理解し、日常で美しく着こなしてくれる本物のファンです。実績作りのためだけの不自然なお買い物は、結果的に一番の遠回りになってしまうので注意が必要ですね。
リクエストを成功させるための対策
リクエストを成功させるための最大の対策は、小手先の裏技やテクニックに頼るのではなく、損得勘定を完全に抜きにして、エルメスでのお買い物を心から純粋に楽しむことに尽きます。まずは、足しげく店舗に通い、担当の販売員という「一人の人間」とのコミュニケーションを深めていくことがすべての土台になります。
その上で、ご自分のライフスタイルやファッションの好みをしっかりと共有していくことが大切ですね。リクエストをする際も、ただ「黒のバーキンのサイズ30が欲しいです」と機械的に伝えるのではなく、なぜそれが必要なのかというストーリーを添えるのが効果的だと言われています。「来年の子どもの入学式で、フォーマルな装いに合わせるためにケリーがどうしても必要なんです」とか、「先日選んでいただいたカシミヤのコートのトーンに合わせて、エトゥープのバーキンを迎え入れたいと思っています」など、具体的な背景を伝えてみてください。
担当者を味方につける
具体的なストーリーがあると、担当の販売員さんも店長やマネージャーに対して「このお客様に今、このバッグをご案内すべきです」と社内で力強くプレゼンしやすくなります。販売員さんは、お客様の夢を叶えるために裏で奔走してくれる頼もしいエージェントです。そのエージェントが動きやすくなるような「もっともらしい理由」を一緒に作り上げ、共に理想のスタイルを目指す二人三脚の姿勢こそが、リクエスト成功への一番の近道になるはずです。
まとめ:エルメスの担当やランクについて
エルメスの担当やランクについて、さまざまな角度から深掘りして考察してきましたが、いかがでしたでしょうか。
公式なルールや明確な基準が一切公開されていないブラックボックスだからこそ、ネット上には謎に包まれている部分も多く、色々な噂や憶測が飛び交っていますよね。
今回ご紹介した内容は、あくまで私個人の見解や、世間で一般的に言われている目安に過ぎません。絶対にこうすればバーキンが買える、という魔法の正解はありませんし、時代や店舗の状況によっても対応は常に変化しています。
高額な商品やブランドの販売方針に関わることですので、正確な情報や最新のルールについては、必ずエルメスの公式サイトをご確認いただくか、直営店で直接販売員の方にお問い合わせください。
参考
焦らず、エルメスの世界観を楽しむ
費用も時間もかかるお買い物ですので、周りの情報に振り回されすぎず、最終的な判断はご自身の無理のない範囲で行うことが何よりも大切です。
いつか憧れのバッグに出会える日を夢見ながら、まずはプレタポルテや素敵な小物たちを通して、エルメスというブランドが持つ卓越した職人技と、美しい世界観を純粋に楽しんでみてくださいね。その純粋な気持ちと笑顔が、きっと素敵な担当さんとの出会いを引き寄せてくれると信じています。
✨ エルメスライフをより賢く、楽しくするために
エルメスの世界は奥が深く、時には「修行」のような実績作りや担当さんとの関係に疲れてしまうこともあります。そんな時は、一歩引いて最新のサービスを活用し、賢く理想のスタイルを叶えましょう。











